
今回は寝る前にしておくと良いことについてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください!
目次
寝る前にするといいこと7選!
寝る前にこれをしておけば睡眠の質が上がるということは沢山あります。ここでは効果的な方法を7つご紹介しますね!ストレッチや軽い運動

お風呂につかる
シャワーで済ますのではなく、お風呂の湯船にゆったりと浸かるのも大事です。ぬるめのお湯で少し長めにつかるのが良いですね。 体温が下がっていくと、眠くなる効果があるので、寝つきが良くなります。部屋の明かりを落とす
夜、特に寝る前には部屋の明かりを落とすようにしましょう。 強い光は脳に刺激を与えます。徐々に照明を暗くしていくことでリラックスできるものです。読書をする

勉強をする
記憶は寝ている時に整理されるもの。 1日の疲れもあるかもしれませんが、- 資格を目指すための勉強
- 会社の業務についての勉強
サプリを飲む
ビタミン系など様々なサプリメントがありますが、朝や昼に飲んでみてあまり効かないという方は、夜寝る前に飲んでみてください。 サプリの種類や体質にもよりますが、夜寝る前に飲む事で、就寝中に体に吸収されやすくなるという方も多いようですよ。身体を保湿する
寝ている間は予想以上に水分を消費しています。肌にとって乾燥は良くありませんよね。 見た目の若さを保つためにも、夜寝る前にクリームなどで保湿を行うようにしましょう。 保湿クリームはお風呂あがりにぬると良いですね。寝る前にしない方がいいことは?
逆に寝る前にしない方が良いこともあげてみましょう。お酒を飲む
お酒を飲めば確かに眠れるようにはなるかもしれません。 しかし、交感神経が刺激され、結果的には睡眠の邪魔をしてしまうんですね。カフェインの含む飲み物を飲む
コーヒーなどに含まれるカフェインには覚醒作用があります。リラックス効果もあるのですが、やはりカフェインは寝る前に摂取すると睡眠を妨げることになります。 コーヒー・紅茶・緑茶・烏龍茶など、カフェインが多く含む飲み物は寝る前には避けた方が良いですね。
コンビニ等に出かける
コンビニがどうという事ではありませんが、理由はその明るい照明にあります。 昼並みに明るい照明で、身体が錯覚し。体内時計が狂ってしまうんですね。 寝る前はおとなしく家にいましょう。スマホをいじる
これが一番厄介かもしれません。実際寝る前であってもスマホをいじる方はとても多いのではないでしょうか。 実は携帯やスマホの画面の強い光で脳が覚醒し眠りを妨げてしまいます。 加えて、携帯をいじると仕事やプライベートの情報が多く、これによっても脳が覚醒状態になり眠りを妨げてしまいます。 特に問題がなければ電源を切っておくのがベストですね。一日を振り返る
一日を振り返ることは良いことでもあります。しかし、失敗したことや不安に思っていることを考え始めると、リラックス出来なくなり眠りを妨げてしまいます。 振り返るにしても、良いことを思ったり、明日もがんばろう!と思えることだけを考えるようにしましょう。リラックスしよう!

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